北海道、札幌、渡辺淳一文学館、
ライブお越しいただいたみなさま、
ありがとうございました!
渡辺淳一さんの本を読み、
体に淳一節をいれて、挑んだライブ
勝手に歌を呼応させて、
エロティックに愛を重ねて
文学館の方々みな優しく、
淳一さんの気配が漂うようだった
このライブを企画したのはイベンターでもない、
札幌のSさんという方だ
「18の夏」という歌で、
「失楽園」を勝手に登場させて、
いつもだいたいアンコールで歌っていた曲を
47歳の夏に、混ぜ合わせてくれた
この歳で淳一さんに出会わせてくれて
大感謝だ。
ラブソングを作ろう
2026.8.5
